準備は大変、でもやってよかったウェディング。

準備は大変、でもやってよかったウェディング。

準備は大変、でもやってよかったウェディング。

女の人であれば、誰でも
素敵なウェディングを一度は頭に思い描くことでしょう。

 

お姫様のような純白のドレス。
素敵な教会。

 

指輪の交換、などなど、
夢のようなひとときを想像します。

 

実際に、挙式しよう!と思うと、いろいろ準備が大変だったり、
披露宴ともなると、しなきゃいけないことがいっぱいです。

 

いろいろなプランから、なにを選び、どういうことをするか。

 

必ずしも正解というものがないので、
迷いもたくさん出てきます。

 

私の場合、高砂にいる自分というのがどうしても想像つきませんでした。
仲のよい友だち、親族、みんなが見ている中心にいる自分。

 

どことなく違和感というか不思議な感じを持っていました。
しかし、実際に準備をし、挙式当日になってみたら、それまでの頑張りがすべて報われるというか。

 

やってよかった!と思うようになるのです。結婚式は誰のためにやるのか、というと、
自分のためだったり親のためだったり、みんなへのお披露目だったりたくさんの理由があります。

 

もしかすると自己満足かもしれませんが、
私の場合、本当にやってよかったというふうに思いました。

 

昔憧れだったお姫様に、1日だけでもなれた気がしました。

 

 

 


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